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実は男性が少ない!結婚相談所の会員の男女比

男性の婚活が有利になっている大きな理由として、「結婚相談所の会員の男女比」が挙げられます。

婚活生活が加盟しているIBJ(日本結婚相談所連盟)に登録されているプロフィールの全体的な内訳は、4対6で、さらに首都圏や20代、30代の登録の男女比では、圧倒的に女性が多い傾向です。

およそ、首都圏の20代~30代半ばで男性の3倍、30代半ば~40歳で男性の2倍の登録会員数となります。

今や男性は売り手市場に属するとも言えます。つまり、男性は女性から「選ばれる側」にまわる事が出来る方も多いのです。

30代男性急募

なぜ結婚相談所は男性より女性の登録が多いのか?

婚活をしている女性は、当然の事ながら結婚を考え、出産も意識しながら活動しているので逆算して20代から活動をしている方も増えています。

まずは手軽な婚活アプリなどで婚活している女性も多いのですが、婚活アプリなどで婚活をしている女性の多くが抱える悩みが、「男性と会って、危険はないだろうか」という事です。

ネット婚活やアプリなどでは、基本的にサイトでマッチングした見ず知らずの男女が連絡を取り合って、2人で会う約束にまでこぎつけます。

アプリで出会った初体面の男性と安全に過ごせるか?という事に疑問も感じるでしょうし、いきなり食事なども多いので、実際にお会いしてみて自分のタイプとは違っているのに、食事も一緒にしなくてはならない事を苦痛に感じる女性も多いでしょう。

婚活生活でのお見合いは、基本的にはまずは当人同士の連絡先も教えないで、お茶を飲むだけのお見合いです。1時間程度お茶を飲んでみて、またお会いしたいと双方がなった時だけ連絡先を交換するので、やたらと自分の連絡先がいくこともなく安心です。

もちろん、2人のお見合いの日時のセッティングやお見合い後の結果などの把握してサポートしています。
※大手と呼ばれるデータマッチング型の結婚相談所は、基本的にこうしたお見合いの日時のセッティングをする事がなく、マッチング後は連絡先が開示されて2人でやりとりをしていく事になります。

また、合コンなどでの出会いは、結婚の意志がない人との出会いも多く、結婚に至らないままずるずると交際が続いてしまって別れてしまった女性も多く、「次は結婚の意思のある人と出会いたい」と結婚相談所に入会される方も多いのです。

婚活女性

男女比で男性が少ない結婚相談所での婚活は、男性が売り手市場とも言えます。
実際に婚活生活では登録女性のお写真つきプロフィールでご紹介ができますので、ぜひ来店予約してみてくださいね

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